母の家ベテル(阪急御影)でのパラグアイ・ハーブの演奏会に出かけた。
開場の14時には余裕をもって、喫茶店で時間を調整するつもりでしたが、喫茶店が見つからず、方向が分からなくなっていた。
出会った老人に訊ねたら、東神戸教会を指さしてくれた。川と線路に囲まれた場所だと思い出して、川に沿った広場で 幼児と遊ぶ若いパパさんに尋ねたら、この「上の方でシスターをよく見かける」と教えてくれた。しばらく歩いて振り返ると 井原牧師さんが「似てると思ってた」と声をかけて下さり、「住吉から歩いて20分 」、「この橋を渡るとベテル」と迷わずに着いたら、玄関で健さんが待っていた。開場5分前で一番乗り。
演奏はパラグアイ出身のエドワード・クラッセンさん男性。
立って演奏するのは見たことがない。イエス様を腰掛けて証しするのはけしからんことなのか。男性的な演奏に熱気を感じ、自分を導いた牧師に演奏会場で再会した証に感動した。
ハープをスティックで高く支える工夫とか、撮影の勧めとか、モスク銃撃事件(昨日のこと)があったニュージランドのクライストチャーチ 2月に公演をしており考え深い演奏会だった。
サブの興味は、その後も続いている。
立っても 座っても 演奏できる。
軽そう。
クラッセンさん。
奥さまも演奏 してる。
クライストチャーチ はチャーチでない。
通称Flashmob 。
ハープで 琴で アメージンググレイス。
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