2014年3月30日日曜日

世光教会

久しぶりに教会を旅した。
1994年に読みあさったキリスト教関連の本の一冊が『ちいろば』。ざっと20年を経て世光教会での礼拝に出席する機会に恵まれた。

賛美の伴奏はオルガン、グランドピアノは片隅に。

「十字架の刑は3日間も苦しんで死に至る。イエスは4時間後に墓場に葬られた」と学生に語るように分かりやすく。
松田央牧師
http://www.kobe-c.ac.jp/iculture/seminar/3-4nen/13.html

2014年3月12日水曜日

白菜が春を

サブ「薹(とう)が立ってる」
ロコ「花が咲くかも」
台所の白菜が春を感じました。

畑に残ってる白菜も 薹(とう)が立ちかけてるはず。

2014年3月8日土曜日

簡易雑炊

白菜と青ねぎを鍋で煮立てて、インスタントご飯をワンパック。熱がまわったところで日清のインスタントラーメン半分と生卵をのせて火を止める。
20分でみなんだの簡易雑炊が出来上がる。

2014年2月28日金曜日

グレープフルーツ

みなんだのグレープフルーツは3年続いて豊作だ。今年は手のこんだ贅沢なレシピでジャムにした。
①夏みかんジャムのレシピのように中袋を剥いて中身だけにする。②皮は3度ゆがいてから、細くきざむ。③蜂蜜だけで煮込む。

2014年2月27日木曜日

仕舞いこんで置くと

冬用の仕舞いこんでいた作業靴を出してきて、竹やぶで竹の伐採をしていたら、2日目に踵の接着が剥れてしまいました。
ホームセンターで調べたら、『靴底が剥れたものを接着しても剥れてしまう』とのこと。「直して見せるぞ」と強く思うサブ。

2014年2月25日火曜日

受講

聖書学院の春の公開講座(2月24日、25日)を受講しました。
 開講礼拝- 河師
 娘の名前は『たから』。いつか宝を見つけてくれることに期待。答は『許し』と『いのち』。マタイ13;44。 

Ⅰ:ダニエル記- 橘内師
  異郷の地における信仰と生活≒ヨセフ物語 

Ⅱ:黙示録からみた天国- ピヒカラ師 3月30日に洲本の新会堂で最後の奉仕をして帰国するが、9月にカンバック、徳島に赴任予定。徳島は15年間いてお子さんたちが生まれ育った地。
 
  天国でも残るものは(いつまでものこるものは)信仰と希望と愛です。
  師「真教会は新しいですか」 サブ「それは3年前のことです」

Ⅲ:老いること成長すること- 鍋谷師
  著書のコピーをどっさりいただく。
  師「面倒だけど、するのです」 サブ「この書は面倒になって読みかけたままです」

2014年2月22日土曜日

ピーア・デ・トロメイ

G大院生のオペラ公演『ピーア・デ・トロメイ』に出かけました。
ロコさん「今日は前の方にする」の希望で、オーケストラの前に席をとりました。
『ピーア・デ・トロメイ』は2度目なので、ストーリーを思い出しながら、ゆったり楽しめました。

「あったら良いな」と思っていた『友の会』ができました。

2014年2月3日月曜日

節分

ヒロさんは節分の頃には必ず豆を買い置きします。今年は太巻きをつくりました。サブは丸ごと1本たいらげるほどに食欲旺盛です。

2014年1月27日月曜日

大学のチャペルで

「十字架が見える」。
朝ゆっくり起きて、神戸ベイシェラトンホテル1106の窓から眺めていたロコさんが十字架を見つけました。
神戸ファッション美術館でウールの衣服展を観てから、十字架にむかっったのですが、直ぐそこに見えていた十字架が見つからず、目的を変更して海に出ることにしました。10分は歩いたでしょうか、神戸国際大学の門に辿り着いていました。その構内の向うにあの十字架が見えたのです。ホテルから見た十字架ではなさそうですが似ていました。関係者以外立ち入り禁止と掲示してありましたが、教会に行くのならば関係者だと、勝手に思い、入っていました。

午後1時から始まる今年度最後の学生のための礼拝が始まるところで、学生の勧めでロコとサブは席につきました。

その十字架は神戸国際大学構内にあるチャペルでした。

2014年1月7日火曜日

諦めの練習

今年のコンサート初めはG大のオペラ。G大が近いので、ロコ&サブは よく出かける。
公演が終わって、サブは席からスーッと立てなかった。前にもあった。
帰りの車中でつぶやいた。
77歳だし、いつまで運転できるか、G大は移転するし、その頃までに諦めの練習をしておかなくてはならない。


G大移転計画がトップニュースになってた。